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【MFS】住宅ローンプラットフォーム「モゲチェックPLUS」記者発表会

 2018年1月17日(水)、MFSは、トラストシティカンファレンス京橋において、「モゲチェック」新機能と住宅ローンプラットフォーム「モゲチェックPLUS」について記者発表会を開催した。

 
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 記者発表会では、中山田 明氏(MFS 代表取締役社長)が登壇。住宅ローンを最も有利な条件で借り入れできる世界の実現を目指し、2016年4月のサービス開始から1年9ヵ月で住宅ローン取扱額累計で100億円を突破(2018/1/17時点)したとし、今回、住宅ローン借り換えアプリ「モゲチェック」をリニューアルし、個人の信用スコアを分析して金融機関の融資確率を推定する新機能を紹介。また、ケイアイスター不動産と業務提携し、2018年7月を目途に、融資確率の推定機能と不動産情報を連携し、オンライン上で最適な住宅ローンが選べる住宅ローンプラットフォーム「モゲチェックPLUS」の開発を目指すことを明らかにした。

 
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発表会の中では、正藤 清美氏(じぶん銀行 コンシューマーファイナンスユニット コンシューマーファイナンス営業部 部長)が登壇。じぶん銀行の住宅ローンが選ばれた理由(魅力的な金利、パソコン・スマホで完結、がん50%保証団信などの保障内容)やキャンペーンについて紹介した。

 
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 続いて、土屋 陽一氏(ケイアイスター不動産)が登壇。ITを駆使した新しい不動産サービスを生み出すべく、AI・IoT・AR/VR/MR・Cloudを活用した次世代型不動産業を確立していくとし、MFSとの業務提携と取組みへの抱負を語った。

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